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取り扱いサービス

 
  • ETC車載器

ゲートから車載器までトータルに支えているETC
ETCカードの有効期限案内
・カードの有効期限を音声でお知らせ。更新忘れ等による事故を防止する安全機能です。
安全運転をサポートする音声案内
・通行の可否や通過料金を音声で案内します。ドライバーは運転に集中したまま情報を確認する事ができます。
本体LEDとブザー音でお知らせ
・本体JEDとブザー音により、様々なお知らせを発信します。
うっかりを防ぐカード抜き忘れ警告機能
・万一、ETCカードを抜き忘れた場合は警告音でお知らせする安心機能を装備。
100件まで確認できる利用履歴検索
・利用履歴(利用日・利用料金)を、最大100件まで検索できます。
便利な累積料金案内
・今までかかった累積料金がボタンひとつで簡単に確認可能。1ヶ月ごとにリセットして使えば、月ごとの利用料金も簡単に把握できます。
  • セキュリティシステム

あなたのクルマも狙われている!?
愛車を守るポイント
犯人が犯行にかける時間はおよそ5分〜10分といわれています。それは、それ以上犯行に時間をかけることは犯人にとって非常にリスクが高いためだと考えられます。言い換えれば、その5分〜10分では盗難できないカーセキュリティシステムが構築できれば、愛車を守ることができます。

いかに早い段階で異常を検出することができるか
・犯行の手口は車種や犯人によって様々ですが、はっきりとわかっていることは犯人は音と光を嫌うことです。周囲に犯行を知られたくない。目立ちたくないという心理から、音が鳴る元であるホーンやサイレンの配線を切断することが考えられます。その行為に入ったことを検出できるセンサーを搭載することがポイントです。
システムの根源であるバッテリからの電源供給を守る
・ご存知の通り、セキュリティシステムの電源供給元は、車両のバッテリです。そのことは犯人も承知しています。そのため、犯行手口は、電源の供給元である車両のバッテリを切断することが想定できます。切断するにはボンネットをバールなどでこじ開ける必要があります。ボンネットのこじ開けに対する対策と、補助バッテリを備えることが重要です。
不正なエンジンを始動させない
・盗難の手口として多いのはやはり乗り逃げです。不正にエンジン始動を行い走り去ってしまいます。まれに積載車やレッカー移動などの大胆な手口もありますが、エンジン始動によるものが大半です。最近ではイモビライザーと呼ばれるIDコードが一致しなければエンジンが始動できないシステムが純正で装着されており、簡単にはエンジン始動ができないクルマが多くなりましたが、装着していても乗り逃げされている事件はあります。その手口は巧妙であり大胆です。犯人はターゲットにした車両はあらゆる手段を使って盗もうとし、日々研究に余念がありません。純正セキュリティの研究が進めばそれらを克服する手口が生まれてくるのもあまり時間がかからないことかもしれません。ここで重要なのは、装着場所がパターン化しない後付けのイモビライザーを搭載することです。パターン化した時点で解除されるのは時間の問題です。
取付技術力
・カーセキュリティは、家電製品と違い電源をとって作動するだけでは意味がありません。防犯機能を生かすには、正しい商品知識と電装知識と防犯知識を持った販売店が取付けする必要があります。犯行時間の5分〜10分に耐えうるシステムを構築できる販売店が必要不可欠です。セキュリティシステムはいずれも取付が伴う商品であり、誰もが取付できるものではありません。簡単に取付けできるものは、簡単に取り外されてしまいます。時間をかけて取付けたものは、それだけ犯行にも時間がかかります。まして犯行手口を考慮した商品、取付がなされていれば、時間だけでなく犯行自体をやめざるを得ない食おう今日も作り出すことも可能です。防犯性を考慮するのであれば取付が伴う商品であることが非常に重要であり、お店選びも非常に重要です。
  • HIDランプ

HIDとは
ディスチャージヘッドランプと呼ばれることもある。ハロゲンランプのフィラメントに比べHIDランプのアークは点光源に近いため配光制御が容易で、指向性の高い照明が可能で遠くまで照らすこともできる。ただし、ハロゲンランプよりも配光が不安定で、配光範囲に明るいところと暗いところのいわいるムラが生じるときがある。(特に後付けのHIDランプは、純正のライトリフレクターがハロゲンランプに適合した反射となるよう設計されているため、発生しやすい) 点灯後明るくなるまでに時間がかかるためハロゲンランプのようにハイビーム ロービームを切り替えて使うことは出来ない。 そのため、ロービームのみをHIDとし、ハイビームはハロゲンとするか、あるいは常時点灯とし反射板の方向を機械的に切り替えてハイ、ロー切り替えとする場合が多い。 趣味性の高いオーナーの車両ではファッションの一環として色温度の高い青みを帯びた光とすることがあるが、色温度が4,000ケルビン (K) 以上の光になると雨、雪、霧などの悪天候時の視認性が低下する。また、体感できる光量も減じたように感じる。車検での色温度の上限は検査官の認識によるところもあるが、一般的に6,000ケルビン (K)であるとされている。
  • その他

 
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